超厳選! おすすめ2021春アニメ8選

 昨年の9月に、『絶対に観ないと損する2020秋アニメ6選』という記事を書かせていただきましたが、今回はその第2弾として、2021春アニメのおすすめ8作品をご紹介させていただきます。
 神アニメとか覇権アニメみたいなことを言うつもりはありませんが、観ておいて損はしない作品を選びましたので参考になれば幸いです。

 

人気オリジナルアニメ、待望の第2期!

 オリジナルアニメには原作ファンが存在しないため、作品の出来が人気に直結しやすいという特性があります。そんなオリジナルアニメで、待望の第2期が放送される2作品をピックアップしました。第1期が放送されたのはどちらも2018年でしたが、当時から業界を席巻していましたので、続編が登場するのも納得です(むしろ遅すぎたくらいかも?)。
 

『ゾンビランドサガ リベンジ』

https://zombielandsaga.com
<スタッフ>
原作:広報広聴課ゾンビ係/監督:境 宗久/シリーズ構成:村越 繁/キャラクターデザイン:深川可純/総作画監督:崔 ふみひで、桑原幹根/美術監督:大西達朗/色彩設計:佐々木 梓/3DCGディレクター:黒岩あい/撮影監督:三舟桃子/編集:後藤正浩/音楽:高梨康治、Funta7/主題歌・挿入歌:SCOOP MUSIC/音楽制作:エイベックス・ピクチャーズ/音響監督:境 宗久/音響制作:dugout/制作:MAPPA/製作:ゾンビランドサガ リベンジ製作委員会

<キャスト>
巽 幸太郎:宮野真守/源 さくら:本渡 楓/二階堂サキ:田野アサミ/水野 愛:種田梨沙/紺野純子:河瀬茉希/ゆうぎり:衣川里佳/星川リリィ:田中美海/山田たえ:三石琴乃/警察官A:吉野裕行/ロメロ:高戸靖広
 
 見た目はアイドル、中身(すっぴん)はゾンビという、王道のジャンル2つを掛け合わせて生まれた『ゾンビランドサガ』。タイトルに「サガ」の文字があるとおり佐賀を舞台にしたゾンビもので、第1期は、わけもわからずゾンビ(※作中ではゾンビィ)として蘇った少女たちが、佐賀を救うためにアイドル「フランシュシュ」として活動していくというストーリーでした。
 物語の鍵を握るのは、プロデューサーを務める巽幸太郎。ゾンビとしてフランシュシュの面々が蘇った理由や、彼だけが知る“佐賀を救う”ための計画など、まだ明かされていない謎にどこまで迫るのかが第2期の注目ポイントでしょう。果たして「リベンジ」に込められた意味とは……!!
 

『NOMAD メガロボクス2』

https://megalobox.com
<スタッフ>
原案:『あしたのジョー』(原作:高森朝雄・ちばてつや/講談社刊)/監督・コンセプトデザイン:森山 洋/脚本:真辺克彦、小嶋健作/キャラクターデザイン:倉島亜由美/サブキャラクターデザイン:金田尚美/ギアデザイン:形部一平/美術監督:河野次郎/美術監督補:古賀 徹/美術:スタジオ・ユニ/色彩設計:歌川律子/撮影監督:赤尾英美/撮影:T2studio/オフライン編集:今井大介/音響監督:三好慶一郎/音響効果:倉橋裕宗/音響制作:東北新社/音楽:mabanua/オープニングテーマ:「The theme of the NOMAD」(作曲:mabanua)/エンディングテーマ:「El Canto del Colibrí」(作詞:佐々木 誠/作曲:mabanua/歌:mabanua/字幕翻訳:真辺克彦)/アニメーション制作:トムス・エンタテインメント/製作・著作:メガロボクス2プロジェクト

<キャスト>
ジョー/ノマド:細谷佳正/南部贋作:斎藤志郎/サチオ:村瀬迪与/勇利:安元洋貴/マック:宮内敦士/佐久間:小林親弘/白都ゆき子:森 なな子/白都樹生:鈴木達央/アラガキ:田村 真/ボンジリ:落合福嗣(回想時:れいみ)/サンタ:観世智顕(回想時:種市桃子)/オイチョ:神戸光歩(回想時:内藤有海)/チーフ:田中美央/マーラ:ニケライ ファラナーゼ/ミオ:日野佑美/リュウ:福西勝也/ほか
 
 『メガロボクス』は、ボクシング漫画の金字塔『あしたのジョー』を原案とする作品です。第1期では、近未来を舞台にギアを装着して闘う格闘技「メガロボクス」に、ギアを着けず生身で挑むギアレス・ジョーの活躍が描かれ、日本はもちろんアメリカの「クランチロール・アニメアワード2019」で8部門にノミネートされるなど海外人気の高さも印象的でした。
 第2期の詳細は執筆時点ではまだ伏せられていますが、前作から7年経ち、傷だらけの体にギアを装着したジョーの姿がティザーPVで公開されており、すでに大きな話題を呼んでいます。かつてはボクシングアニメといえば男性向けという印象もありましたが、今はそんな時代ではありませんし、誰に感情移入するかで物語の見え方が変わってくるという非常に濃密なストーリーは、性別年代問わず楽しめるでしょう。
 

まだまだブームは終わらない! 異世界スライムアニメ

 スライムといえば、『ウィザードリィ』タイプと『ドラクエ』タイプのどちらを思い浮かべるかで世代がわかる、なんて話もありますが、そんなスライムにスポットを当てた作品が近年非常に増えています。この4月からも例に漏れず、新たなスライムアニメが始まります。
 

『転スラ日記』

https://www.ten-sura.com
<スタッフ>
原作:柴、伏瀬、みっつばー(『転スラ日記 転生したらスライムだった件』講談社「月刊少年シリウス」連載)/監督:生原雄次/アニメーションディレクター:井之川慎太郎、登坂 晋/シリーズ構成:コタツミカン/キャラクターデザイン:髙井里沙、入江 篤/美術監督:佐藤 歩/色彩設計:斉藤麻記/撮影監督:佐藤 洋/CGIディレクター:生原雄次、相澤楓馬/編集:神宮司由美/音響監督:明田川 仁/音楽:R・O・N/アニメーション制作:エイトビット

<キャスト>
リムル:岡咲美保/ベニマル:古川 慎/シュナ:千本木彩花/シオン:M・A・O/ソウエイ:江口拓也/ハクロウ:大塚芳忠/クロベエ:柳田淳一/リグルド:山本兼平/ゴブタ:泊 明日菜/ランガ:小林親弘/ゲルド:山口太郎/ガビル:福島 潤/ソーカ:大久保瑠美/トレイニー:田中理恵/ミリム:日高里菜
 
 「小説家になろう」発の大人気異世界ファンタジー『転生したらスライムだった件』のスピンオフ4コマ漫画を原作とする本作。『転スラ』シリーズのスピンオフ作品がアニメ化されるのは今回が初となります。
 本家『転スラ』は、スライムとして転生したリムルがたくさんの仲間と出会い、冒険し、強大な敵に立ち向かっていくという正統派ファンタジーですが、本作はそんなリムルや仲間たちの日常の姿を描いているのが特徴です。
 特にこれまであまりフィーチャーされてこなかったようなキャラクターが、普段何を想いどのように過ごしているのかが綴られているので、シリーズのファンはもちろん、シリーズ初見の方もキャラクターを通して世界観に入り込みやすい作品となっています。
 

『スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました』

https://slime300-anime.com
<スタッフ>
原作:森田季節(GAノベル/SBクリエイティブ刊)/キャラクター原案:紅緒/監督:木村延景/シリーズ構成:髙橋龍也/キャラクターデザイン:後藤圭佑/サブキャラクターデザイン:本多恵美/美術監督:内藤 健/色彩設計:竹澤 聡/撮影監督:三上颯太/音響監督:本山 哲/音響制作:スタジオマウス/音楽:井内啓二/音楽制作:日本コロムビア/アニメーション制作:REVOROOT

<キャスト>
アズサ:悠木 碧/ライカ:本渡 楓/ファルファ:千本木彩花/シャルシャ:田中美海/ハルカラ:原田彩楓/ベルゼブブ:沼倉愛美/フラットルテ:和氣あず未/ロザリー:杉山里穂/ペコラ:田村ゆかり
 
 RPGを遊ぶとき、最初にザコ敵を倒しまくってレベルをカンストさせたとしたら——そんな、ゲーマーなら一度は考えたことがあるであろう展開から始まるのが、この『スライム倒して300年』です。
 物語の主人公は、過労死をきっかけに不老不死の魔女として異世界に転生した元OLのアズサ。スライム討伐で得た小銭でのんびりスローライフを送っていた彼女でしたが、300年過ごす内にレベル99=世界最強の存在となったことから、弟子ができたりドラゴンを撃退したりとさまざまな出来事に巻き込まれてしまう、というお話となっています。
 スライムアニメと紹介しつつスライムを主軸に据えてはいないのですが、ある種スライムのパブリックイメージを最も活かした、設定の妙が光る作品です。
 

今後も確実に増える! ゲーム原作アニメ

 PS5、Nintendo Switch、スマートフォン……ハードやデバイスの進化に伴い、ゲームでできる表現も年々広がっています。これはつまり、アニメや漫画との親和性がますます高まっていることを意味しており、今後もゲーム原作のアニメは間違いなく増えてくるでしょう。4月スタートのアニメにも、こんな作品が登場しています。
 

『セブンナイツ レボリューション -英雄の継承者-』

https://sevenknights-anime.jp
<スタッフ>
原作:Seven Knights Revolution/監督:市川量也/シリーズ構成:小太刀右京/キャラクターデザイン:松浦有紗/美術監督:渡辺敦之/色彩設計:ドメリカ/撮影監督:楊 暁牧/編集:吉武将人/音響監督:原口 昇/効果:猪俣泰史/音楽:藤澤慶昌/録音スタジオ:Studio2010/音響制作:楽音舎/プロデューサー:里見哲郎/アニメーションプロデューサー:稲垣敬文/アニメーション制作:ライデンフィルム×ドメリカ

<キャスト>
ネモ:山下大輝/ファリア:山村 響/エレン:花澤香菜/ガレス:梅原裕一郎/ジョウ:武内駿輔/ギルダン:保住有哉/シャーリー:沼倉愛美/ジェニウス:櫻井孝宏/ユーノミア:嶋村 侑/ヴァネッサ:田村ゆかり/スパイク:伊藤健太郎/ジェイブ:松本梨香/クリス:森川智之/レイチェル:新井里美
 
 『セブンナイツ』は2016年にリリースされた、ネットマーブルジャパンが贈るスマートフォン向けRPGです。内容は、破壊の神より力を授けられた12人の選ばれし者たちによる無益な争いを防ぐため、女神から力を託された少年エバンと、彼が救った少女カリンが長い苦難の道へと歩んでいくというもの。
 今回のアニメはそれから遠い未来を舞台に、かつての神の力を受け継ぐ「継承者」のひとりであるファリアと、誰も知らない「英雄」の力を宿す少年ネモを中心とするオリジナルストーリーが展開されます。戦いに主眼が置かれた世界観をもとに、アニメのフォーマットに合わせて構築されているので、かなり観応えのある作品になっているのではないでしょうか。
 

『すばらしきこのせかい The Animation』

https://subarashiki-anime.jp/
<スタッフ>
原作:『すばらしきこのせかい It’s a Wonderful World』(スクウェア・エニックス)/監督:市川量也/シリーズ構成:後藤みどり/キャラクターデザイン:野村哲也、小林 元/総作画監督・アニメーションキャラクターデザイン:松浦有紗/アクションCG監督:寺田良介/監督補佐:清水朱音/美術監督:渡辺敦之/色彩設計:太田 唯、植竹茉奈/3DCG監督:鎌田麻友美/音響監督:清水洋史/音楽:石元丈晴(THRILL)/アニメーション制作:DOMERICA × SHIN-EI ANIMATION/製作:すばらしきこのせかい製作委員会 MBS

<キャスト>
ネク:内山昂輝/シキ:鉢嶺杏奈/ビイト:木村 昴/ライム:竹達彩奈/ヨシュア:木村良平/ハネコマ:津田健次郎/ヤシロ:新井里美/カリヤ:勝 杏里/ヒガシザワ:高橋研二/ミナミモト:藤本隆行/コニシ:生天目仁美/キタニジ:白熊寛嗣
 
 2007年にニンテンドーDS用ソフトとして発売され、多くの賞にノミネートされるなどゲームファンから熱烈な支持を受けた名作アクションRPG『すばらしきこのせかい』が、なんとアニメとして帰ってきました!
 原作ゲームは「ファイナルファンタジー」シリーズや「キングダム ハーツ」シリーズを手掛けるスクウェア・エニックスのクリエイターチームが開発しており、今回のアニメ化に際して当時の制作陣が全面協力しているとのこと。“シブヤ”の街を舞台に、主人公ネクが謎のバケモノ「ノイズ」を倒しながら己の存在をかけて隠された真相に迫っていく姿が描かれます。
 そして、2021年夏には続編となる『新すばらしきこのせかい』がPS4/Nintendo Switch用ソフトとして発売予定。アニメに続いてこちらも楽しみたいですね。
 

注目の意欲作! オリジナルSFアニメ

 昨今のSFアニメは、クオリティ面や予算面などいろいろな事情によりハードルが上がっているジャンルの一つだと言われています。そんなSFアニメにオリジナル作品として挑戦している意欲作が2作放送されますので、ぜひ注目してみてください。
 

『ゴジラ S.P <シンギュラポイント>』

https://godzilla-sp.jp/
<スタッフ>
監督:高橋敦史/シリーズ構成・脚本:円城 塔/キャラクターデザイン原案:加藤和恵/キャラクターデザイン:石野 聡/怪獣デザイン:山森英司/コンセプトアート:金子雄司/CGディレクター:池内隆一、越田祐史、鈴木正史/VFXディレクター:山本健介/軍事考証:小柳啓伍/美術デザイン:平澤晃弘/デザインワークス:上津康義/美術監督:横松紀彦/色彩設計:佐々木 梓/撮影監督:若林 優/編集:松原理恵/音響監督:若林和弘/音響効果:倉橋静男、西 佐知子/音楽:沢田 完/アニメーション制作:ボンズ×オレンジ/製作:東宝

<キャスト>
神野 銘:宮本侑芽/有川ユン:石毛翔弥/ペロ2:久野美咲/ユング:釘宮理恵/加藤 侍:木内太郎/大滝吾郎:高木 渉/金原さとみ:竹内絢子/佐藤隼也:阿座上洋平/山本常友:浦山 迅/鹿子行江:小岩井ことり/海 建宏:鈴村健一/李 桂英:幸田夏穂/マキタ・K・中川:手塚ヒロミチ/ベイラ・バーン(BB):置鮎龍太郎/リーナ・バーン:小野寺瑠奈/マイケル・スティーブン:三宅健太/ティルダ・ミラー:磯辺万沙子/松原美保:志村知幸
 
 日本が誇る大怪獣「ゴジラ」の新プロジェクトとして立ち上がった完全新作アニメ『ゴジラ S.P <シンギュラポイント>』。あのゴジラのオリジナルアニメということで、放送前から注目度が非常に高い作品です。
 舞台は今から9年後の2030年。まったく違う場所でまったく違う調査をしていた見知らぬ2人が同じ歌を耳にしたことを発端に、世界中を巻き込む戦いが始まる——というあらすじとなっています。
 また、本作はスタッフ陣の豪華さも印象的で、シリーズ構成・脚本に芥川賞作家の円城塔氏を起用するなど、ジャンルを問わず優秀なクリエイターが集結しています。公式サイトに「各国に出現する怪獣たち」という記載があることからも、これまでとは違う新たなゴジラ像を描いてくれるのではないでしょうか。
 

『Vivy -Fluorite Eye’s Song-』

https://vivy-portal.com/
<スタッフ>
原作:Vivy Score/監督:エザキシンペイ/助監督:久保雄介/シリーズ構成・脚本:長月達平、梅原英司/キャラクター原案:loundraw(FLAT STUDIO)/キャラクターデザイン:高橋裕一/サブキャラクターデザイン:三木俊明/メカデザイン:胡 拓磨/総作画監督:高橋裕一、胡 拓磨/美術監督:竹田悠介(Bamboo)/美術設定:金平和茂/色彩設計:辻󠄀田邦夫/3Dディレクター:堀江弘昌/撮影監督:野澤圭輔(グラフィニカ)/編集:齋藤朱里(三嶋編集室)/音響監督:明田川 仁/音楽:神前 暁(MONACA)/アニメーション制作:WIT STUDIO

<キャスト>
ヴィヴィ:種崎敦美/マツモト:福山 潤
 
 『Vivy -Fluorite Eye’s Song-』は、史上初の自律人型AIであるヴィヴィと、AIと人間の戦争を止めるため100年後の未来から来たAIであるマツモトの出会いから始まる、未来の在り方を描くSFヒューマンドラマです。
 テーマパークのAIキャストとして、メインステージで歌うことを夢見ているヴィヴィ。AIを滅ぼそうと考えるマツモトが現れたことで、彼女はAI=自分自身とどのように向き合うのか。結末まで決して目が離せない、縦軸のしっかりした骨太なストーリー展開が予想されます。また、本作も制作陣には定評のある顔ぶれが集まっており、期待値の大きい作品です。
 

おしまいに——テレビCMで話題作をチェック!

 アニメといえば、本編の合間に流れるテレビCMも印象的です。次クールの新作アニメのPVや、放送中アニメのパッケージ宣伝などのCMが数多く放送されており、なかには30秒や1分の尺を使って情報解禁を行うような大作も存在します。
 当社はプロモーション用のクリエイティブ制作や広告運用などで、企業様のお手伝いをさせていただいており、テレビCMの制作・手配も業務内容に含まれております。
 特にアニメと親和性の高い「TOKYO MX」と「BS11」のテレビCMであれば、比較的スムーズに放送枠を手配することが可能です。ご興味がありましたら、ぜひ下記のお問い合わせフォームよりご相談ください。
 

当社では屋外広告をはじめとして、テレビ、ラジオ、ネットワーク広告など、さまざまな媒体出稿もお取り扱いが可能です。ご興味を持っていただけましたら、下記のフォームからご連絡いただくか、担当営業までお気軽にご相談いただければ幸いです。

・動画制作実績
https://www.qbist.co.jp/works/movie.html

・広告販促物制作実績
https://www.qbist.co.jp/works/promo.html

・広告出稿やプロモーションに関するお問い合わせ
https://www.qbist.co.jp/contact/offer.html

●スマートフォンゲームのプロモーション支援事業について
当社ではゲームの初期プロモーションについてトータルサポートするサービスを開始いたしました。
開発フェーズからサービスイン直後まで、貴社タイトルのプロモーション施策を一括サポート。当社主導のもと、各施策に慣れたアライアンス先とともに1ストップでご提供いたします。
どうぞお気軽にお問い合わせください!
→詳しくはこちらで。「株式会社キュービスト、株式会社SALTとの業務提携によりスマートフォンゲームのプロモーション支援事業を強化」

→プロモーション支援事業について問い合わせをする

関連記事